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ものづくり&体操教室を開催しました

yumeka20190901
2025年7月7日
読了時間: 1分

更新日:2025年7月9日



6月24日(火)に南甲子園公民館において、地域の方々を対象に訪問看護ステーションゆめか理学療法士・作業療法士が主催となってものづくり&体操教室を開催しました。



フレイル予防の一環として、ものづくりのコーナーでは、手先・指先のトレーニングを兼ねて写真にカラーペンやデコレーションシールを用いて彩りを加えていただき、参加者のみなさまオリジナルのデコレーションを製作していただきました。


また、七夕も近いこともあり、笹の葉を用意し、短冊に願いを書いていただき、「健康」

「元気」「世界平和」などのみなさまの願いや想いを飾らせいただきました。



体操教室のコーナーでは、実際に訪問看護リハビリテーションでも行われているトレーニングを理学療法士監修のもと、一緒に身体を動かしてもらい、身体全体を使ってフレイル予防のトレーニングを行っていただきました。



SDGsの3つめの目標でもある「すべての人に健康と福祉を」を提供するために、ゆめかでも地域のみなさまをはじめとしたフレイル予防教室をこれからも開催してまいります。



 
 
 

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特定行為研修修了看護師

訪問ステーションゆめか・ゆめか芦屋ではそれぞれ特定行為研修修了看護師(医師の手順書に基づき、特定の高度医療行為を自律的に実施できる看護師)が在籍しています。 主な特定行為区分といたしましては ・気管カニューレの交換 ・胃ろうカテーテル・腸ろうカテーテル・胃ろうボタンの交換 ・褥瘡又は慢性創傷の治療における血流のない壊死組織の除去 ・脱水症状に対する輸液による補正 ・呼吸器(人工呼吸器療法に係るもの

 
 
 

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